history

協会のあゆみ

  • 1987
    • 7月

      前身である「全国自閉症者施設連絡協議会」が設立 初代会長に武村一郎氏(社会福祉法人ともえ会) 就任

    • 8月

      第1回(東京大会)

  • 1988
    • 第2回(千葉大会) この年度より総会と研究大会を合わせて開催する

  • 1989
    • 第3回(広島大会) 2代目会長に石井哲夫氏(社会福祉法人嬉泉) 就任

  • 1990
    • 第4回(三重大会)テーマ:「大人の生活」をめぐって 3代目会長に石丸晃子氏(社会福祉法人檜の里) 就任

  • 1991
    • 第5回(千葉大会)テーマ:生きがいを求めて 全自者協ニュース創刊号 発行

  • 1992
    • 第6回(富山大会)テーマ:個性を育てる この年度より総会と研究大会を分けて開催すること変更

  • 1993
    • 第7回(福岡大会)テーマ:自立を目指して 強度行動障害特別処遇事業 実施

  • 1994
    • 第8回(北海道大会)テーマ:自閉症の人たちの自立と社会参加

  • 1995
    • 第9回(埼玉大会)テーマ:自閉症の人たちの社会参加

  • 1996
    • 第10回(愛知大会)テーマ:自閉症者の社会参加 ~特に処遇の難しい人について~

  • 1997
    • 第11回(広島大会)テーマ:会則より「自閉症者の人権と生きるための発達保障、自立ならびに社会参加のための実践と研究を推進し、さらにこれに参画するものの研鑽と相互交流を促進する」

  • 1998
    • 第12回(兵庫大会)テーマ:会則より「自閉症者の人権と生きるための発達保障、自立ならびに社会参加のための実践と研究を推進し、さらにこれに参画するものの研鑽と相互交流を促進する」

  • 1999
    • 第13回(神奈川大会)テーマ:会則より「自閉症者の人権と生きるための発達保障、自立ならびに社会参加のための実践と研究を推進し、さらにこれに参画するものの研鑽と相互交流を促進する」

  • 2000
    • 第14回(大分大会)テーマ:会則より「自閉症者の人権と生きるための発達保障、自立ならびに社会参加のための実践と研究を推進し、さらにこれに参画するものの研鑽と相互交流を促進する」

  • 2001
    • 第15回(北海道大会)テーマ:会則より「自閉症者の人権と生きるための発達保障、自立ならびに社会参加のための実践と研究を推進し、さらにこれに参画するものの研鑽と相互交流を促進する」

  • 2002
    • 第16回(石川大会)テーマ:会則より「自閉症者の人権と生きるための発達保障、自立ならびに社会参加のための実践と研究を推進し、さらにこれに参画するものの研鑽と相互交流を促進する」

  • 2003
    • 第17回(茨城大会)テーマ:会則より「自閉症者の人権と生きるための発達保障、自立ならびに社会参加のための実践と研究を推進し、さらにこれに参画するものの研鑽と相互交流を促進する」

  • 2004
    • 第18回(静岡大会)テーマ:新しい時代の変化と自閉症専門施設の役割

  • 2005
    • 第19回(千葉大会)テーマ:変わるものと変わらぬもの~自閉症者施設へ求められるニーズとサービス~

  • 2006
    • 第20回(京都大会)テーマ:自立支援法の中で自閉症者施設はどう立ち向かう

  • 2007
    • 第21回(山口大会)テーマ:障害者自立支援法施行後の自閉症者施設はどう変わるのか 4代目会長に奥野宏二氏(社会福祉法人檜の里) 就任

  • 2008
    • 第22回(神奈川大会)テーマ:広がる自閉症の概念・多様化するニーズと必要とされるサービス 厚生労働省平成19年度障害者保健福祉事業「自閉症や強度行動障害を示す人たちへの支援に関する実態調査」

  • 2009
    • 第23回(札幌大会)テーマ:自閉症の方々やご家族が安心して暮らせる社会のために私たちは何ができるか 厚生労働省平成20年度障害者保健福祉推進事業「自閉症や強度行動障害を示す人たちへの支援を効果的に行なうための事例調査および事例検討」

  • 2010
    • 第24回(長野大会)テーマ:自閉症の方々が「その人らしく」暮らせる社会の実現をめざして 5代目会長に五十嵐康郎氏(社会福祉法人萌葱の郷) 就任 団体の名称を「全日本自閉症支援者協会」へ変更

  • 2011
    • 第25回(岐阜大会)テーマ:自閉症の人の意思決定を支える~支援者に必要な専門性を問い直す~

  • 2012
    • 第26回(千葉大会大会)テーマ:自閉症の人を支える力~支援の専門性を研鑽する~ 厚生労働省平成23年度障害者総合福祉推進事業「老年期発達障害者(60代以上)への障害福祉サービス提供の現状とニーズ把握に関する調査について」

  • 2013
    • 第27回(大阪大会)テーマ:自閉症のある人たちの生涯にわたる包括的支援のカタチを考える~自閉症総合援助センターの機能と役割を通して~

  • 2014
    • 第28回(熊本大会)テーマ:自閉症支援の過去を見つめ、現在を検証し、未来を見据える 発達障害支援スーパーバイザー養成研修 事業開始

  • 2015
    • 第29回(神奈川大会)テーマ:自閉症の方の世界観を知り、専門性を持って暮らしを支える

  • 2016
    • 第30回(北海道大会)テーマ:自閉症の方の合理的配慮を考える 6代目会長に松上利男氏(社会福祉法人北摂杉の子会) 就任 法人格を取得し、「一般社団法人 全日本自閉症支援者協会」へ名称変更

  • 2017
    • 第31回(新潟大会)テーマ:地域社会との共生を考える

  • 2018
    • 第32回(三重大会)テーマ:我が事・丸ごとの地域づくりと自閉症支援

  • 2019
    • 第33回(埼玉大会)テーマ:令和元年!節目の年を迎えて、原点の再認識と生涯を支える切れ目のない支援の構築を!

  • 2020
    • 厚生労働省令和元年度障害者総合福祉推進事業「強度行動障害児者に携わる者に対する体系的な支援スキルの向上及びスーパーバイズ等に関する研究」

  • 2021
    • 第34回(滋賀WEB大会)テーマ:自閉症の人の生涯を支える”地域”を創る 厚生労働省令和2年度障害者総合福祉推進事業「強度行動障害者に対する、コンサルテーションの効果と、指導的人材養成に関する研究」

  • 2022
    • 第35回(大分WEB大会)テーマ:全自者協の目指す人材育成 厚生労働省令和3年度障害者総合福祉推進事業「強度行動障害者支援に関する中核的な人材の養成に関する研究」

  • 2023
    • 第36回(神奈川大会)テーマ:共に生きる社会を目指して

  • 2024
    • 第37回(岩手大会)テーマ:強度行動障害への支援を追求し、地域で支える仕組みを作る

  • 2025
    • 第38回(福井大会)テーマ:自閉症児者への支援を通して、お互いの成長の楽しさを知る 厚生労働省令和6年度障害者総合福祉推進事業「強度行動障害を有する者の集中的支援の取組推進にむけた調査研究」